お知らせ

2021.06.16投稿

座間市ひきこもりサポート事業「みんなの居場所ここから」がマスコミで紹介されました

6月15日に座間市ひきこもりサポート事業「みんなの居場所 ここから」がスタートしました。6月16日に複数の報道機関から取材がありました。「はたらっく・ざま」と同じく、ワーカーズ・コレクティブ協会と生活クラブかながわ、さがみ生活クラブとの共同企業体で運営しています。

NHKニュース

https://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20210616/1050014117.html

テレビ朝日

https://youtu.be/MydF1uThybI

TVKニュース

https://www.tvk-kaihouku.jp/news_wall/post-8249.php

朝日新聞

https://www.asahi.com/articles/ASP6H74CWP6HULOB00F.html

ドコモニュース
http://topics.smt.docomo.ne.jp

 

/article/asahi_region/region/asahi_region-ASP6H74CWP6HULOB00F

2021.05.05投稿

「生活と自治」5月号にはたらっく・ざまが掲載

生活クラブ生協の「生活と自治」5月号に。「手づくりの『地域福祉』をめざして」の連載記事として「はたらっく・ざま」が取材を受けました。

 

2021.04.30投稿

第17回通常総会および記念フォーラムのお知らせ

第17回通常総会 2021年5月21日(金)13:30~14:45

書面議決およびZoomによるオンライン開催

記念フォーラム:2021年5月21日(金)15:00~16:45

開 催 方 法:Zoomによるオンライン

横浜中心であった協会の就労支援事業が県内で広がってきています。生活クラブ生協との共同企業体での受託は、ワーカーズ・コレクティブの事業での体験実習中心から地域の市民も参加するまちづくりへと変わりつつあります。共同企業体での座間や湯河原、そして3月からスタートしたばかりの平塚での取り組みについて地域生協の理事長からも報告していただきます。

テーマ

「支え合いのあるまちへ~就労支援から新しいつながりをつくる」(仮)

報告1:就労支援から共同企業体での困窮者支援への拡がり

ワーカーズ・コレクティブ協会副理事長 岡田百合子

報告2:「はたらっく・ざま」を共に運営して(仮題)

さがみ生活クラブ生協理事長 矢野克子氏

報告3:ゆがわら、ひらつかと就労支援に取り組む私たち(仮題)

湘南生活クラブ生協理事長  飯田厚子氏

※会員団体優先での開催となります。人数に制限がありますので、ご関心のある方は協会事務所までお問合せ下さい。

2021.04.05投稿

共同企業体で平塚市就労準備支援事業を受託しました

2021年3月、平塚市就労準備支援事業を共同企業体(生活クラブ、湘南生活クラブ、ワーカーズ・コレクティブ協会)として受託しました。

拠点はJR平塚駅北口より徒歩5分のマンション1階です。市役所にも近く通いやすい場所です。東京のベッドタウンでもある人口約26万人の平塚市には、80:50の対象者やひきこもり者も相当数存在していると思われます。

はたらっく・ざまやはたらっく・ゆがわらと同様に、平塚市ならではの地域性を活かした支援をしていきます。どうぞよろしくお願いいたします。

2021.01.30投稿

生活クラブ神奈川の機関紙「えぽ」に、はたらっく・ざま、はたらっく・ゆがわらの活動が紹介されました

生活クラブ神奈川の機関紙「えぽ」に、生活クラブ神奈川との共同企業体で取り組んでいる生活困窮者自立支援制度の活動が紹介されました。

2021.1-2月号表1 (seikatsuclub.coop)

協会では、2015年度に正式に生活困窮者自立支援制度が始まる前の2013年からモデル事業として横浜市就労準備支援事業を受託してきました。ワーカーズ・コレクティブの皆さんの協力を得て、2005年から職場体験事業を行っていたことが実績があったからこそです。そして、2017年10月からはさがみ生活クラブ生協、生活クラブ神奈川と共同企業体で座間市就労準備支援事業を受託し、はたらっく・ざまという名称で事業をスタートしています。

2019年8月から今度は湘南生活クラブとの共同企業体で小田原保健福祉事務所委託の就労準備支援事業と居住の安定確保支援事業(現在は居宅生活移行総合支援事業)と就労支援だけではなく居住支援も始まりました。

詳しくは生活クラブのHPに掲載されている「えぽ12月号」をお読みください。

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